バックパネル幕のお薦め生地一覧|バックパネル・バックボードのオリジナル製作は当店に!展示会や記者会見・インタビューのシステムパネル使った背面大型幕も激安プリント販売いたします!

バックパネル幕のお薦め生地一覧

様々なイベント(展示会・見本市・記者会見など)ブースの背面ボードとして定番の販促グッズでありますバックパネルのお薦め生地を下記に掲載させて頂いております。当「幕・シートの卸」では、フレームになるシステムパネルとセットで取り付けするメディアも激安価格にてプリント印刷し販売させて頂いております。

当、専門店にて特注作成をご依頼いただけましたらインタビューなどイベントを盛り上げる装飾アイテムとして美しくプリントを施した生地でバックボードを販売いたします。

バックパネルのメディア製作最適生地

当、バックパネル専門店で激安制作させて頂いている生地をご紹介いたします。本来であれば、多数のお薦め生地の中から用途別にご紹介をさせて頂きたいのですが、バックボード作成の最適推奨プリント生地は一種類として、ご案内させて頂いております。

バックボードの製作生地にて、ご指定がある場合でしたら、そちらの生地にてオリジナル作成を格安でさせて頂きますが、もし悩まれた際には下記の当店お薦めの定番生地にてオーダーメイドされてみてはいかがでしょうか?

定番生地でバックパネル用バナー
テトロントロマット

テーブルクロスなどに用いられる生地で、化繊生地の中では厚みのある「テトロントロマット」透け感も少なくバックパネルに取り付けるには最適な製作生地です。

例えばこんな用途に最適!
1.展示会の小間ブースを彩るバックパネル作成

見本市などの展示会に見られる背面の大きな広告ボード。

そちらの特注バックパネルとして最適な生地です。

2.インタビューのスポンサーボードとして制作

インタビューや記者会見などの裏に見える形で設置し、スポンサーロゴなどを印刷したバックパネルとして作成。

CHECK!

ターポリンなどは使用出来ませんか?

生地の持つ重量的に厳しいです。

ビニール素材のターポリンに限らず綿素材なども同様の理由になりますが、ポリエステル系の生地に比べると重量感のある生地になり、決して不可能と言う訳では無いかとは思いますが、バックパネルのメディアとしては当店では推奨はしていない生地になります。

やはり、バックボードとしてデザインプリントを施しオリジナル作成されるシステムパネルは移動の多い用途で使用される事が大半になりますので、その辺りも含めて考えた時に、やはり軽量感あってフルカラー印刷の可能な化繊素材系が推奨となってきます。

しかし、透けすぎてフレームが見えてしまっては折角の特注デザインが台無しになってしまいますので、当店ではバックボードにはテトロントロマットをお薦めしております。

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新商品:バックパネルに最適なジャンボバナースタンド

幕・シートの卸
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