幕のサイズについて|バックパネル・バックボードのオリジナル製作は当店に!展示会や記者会見・インタビューのシステムパネル使った背面大型幕も激安プリント販売いたします!

バックパネルの取付け幕のサイズについて

当店で激安にて販売させて頂いているイージーシステムパネルと呼ばれるバックボードをご購入の後、必ず設置するオリジナル幕の制作も必要となってきます。当ページでは、フレームに対し適合サイズが決まっているバックパネルのメディアサイズに説明をさせて頂いております。大型の広告幕となる為に、特注作成をお考えの際には是非ご閲覧くださいませ。

尚、既製品のバックパネルの本体フレームとなる為に、設置面の寸法を確認された上でサイズをお決めくださいませ。尚、特注幕のみの格安でのオーダー依頼も受け付けております。

バックパネルの製作タイプで変わる適合サイズ

イージーシステムパネルは、「全面のみに幕を取付ける形」か「サイドぐるりと幕を巻くように取付ける形」の2種類のオリジナル製作の方法がございます。プリント作成価格の面から見ますと、やはりサイドカバー有りの方が生地サイズも大きく設置する上で必須なマジックテープ加工する量も増えますので、オリジナルバックボードの価格は割高となります。

  • サイドカバー無し
  • サイドカバー有り

サイドカバー無しの場合のバックパネル用メディアサイズ

バックパネルの前面のみに特注幕を設置する場合になります。ご購入されるイージーシステムパネルが「3×3タイプ」か「3×4タイプ」かでサイズが変わってきますのでご注意ください。設置する際に、バックボードに対してオリジナルデザインをプリント印刷を施したメディアを固定するマジックテープ加工は当店にて縫製をさせて頂き激安販売させて頂きます。

サイドカバー有りの場合のバックパネル用メディアサイズ

イージーシステムパネルのフレームを見せたくない場合に、希望されるオリジナル幕の仕立てです。サイドも含めて巻きつけるような形に設置する事でフレームを隠し広告宣伝の訴求面を多く行えるバックパネルを特注制作できます。

尚、上記の画像をご覧頂くと分かりやすいですが、バックボードに対して縫製するマジックテープの取り付け位置も少し特殊となっております。こちらは当、制作専門店にて印刷から加工まで行いイージーシステムパネル専用のオリジナル幕として販売させて頂きます。

CHECK!

サイドカバーの有無って用途で変わりますか?

バックパネルの設置場所次第になります。

展示会などの両サイドがパーテーションで閉じられている小間ブースや、インタビュー会場などで両サイドが見える事が無い場合には、激安製作も可能な事からバックパネルをサイドカバー無しにてオーダーメイドされる事が多いです。

しかし、同じ小間ブースでも角ですとサイドが見えてしまいます。その場合にフレームを隠したいとお考えの際には、バックボードの両サイドも覆うような形でメディアを作成する企業様も多数ございます。

やはり、フレームを隠す隠さないの重要度が用途と言うより設置環境上、どれだけあるかと言う形にてバックパネルの仕様を決める場合が多いです。

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新商品:バックパネルに最適なジャンボバナースタンド

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