データ入稿について(Q&A)|バックパネル・バックボードのオリジナル製作は当店に!展示会や記者会見・インタビューのシステムパネル使った背面大型幕も激安プリント販売いたします!

データ入稿について(Q&A)

オリジナルデザインのバックパネルは、見本市のブースやインタビューの背面装飾などに使われています。ここではオーダーメイドの際によく頂くご質問の中から、入稿に関するものを集めてまとめました。参考にして下さい。

バックパネルのデザインではどうしてAIデータがお薦めされているんですか?

特注バックボードを制作する際に推奨されているイラストレーターというアドビ社販売のソフトは、印刷の世界で広く使われている定番ソフトです。そのためAiデータで入稿頂くとプリントの工程をスムーズ進めることができ、激安、格安での製作もしやすくなります。

スポンサーボードを入稿するにはどんな方法がありますか?

デザインデータの入稿方法にはメールと郵送があります。バックパネルのデータ容量によって使い分けて頂ければ幸いです。10MBまでは添付メールで問題ありませんし、それ以上の場合はデータ転送サービスや郵便をお使いください。

システムパネルのデザインを手書きで行った場合、入稿はどうすればいいですか?

バックボードに限らず、手書きの名入れデザインを入稿するにはファックスが手早く、そして確実かと思います。その他では郵送でのご送付も受け付けております。どちらもお送り頂く前に、簡単なお電話などを頂けるとスムーズに対応しやすくなります。

サイト上には載っていないデータ形式でバックボードを入稿したいのですが?

基本的に当店の入稿は、サイト上で紹介しているファイル形式以外は対応していません。しかしデータの形式によってバックパネルのオーダー製作が可能な場合もあります。ですのでそのような時には一度ご相談を頂ければと思います。

サイトには載っていない方法でシステムパネルを入稿できますか?

お客様がお考えのスポンサーボード入稿方法がどのようなものか解りませんが、一度ご相談頂くことで対応や作成ができることもあるかと思います。メールや郵送に関しましては、当通販サイトの案内を参考にご入稿いただければと思います。

スポンサーボードのデザイン入稿に締切などはありますか?

バックパネル入稿の締め切りは、お客様がご希望する納期によって変わります。展示会に間に合うように作成したい、急な記者会見に合わせて購入したい、と言う場合にはその点をお伝え頂ければと思います。状況に合わせたスケジュールをお伝えします。

バックボードの間違ったデザインを入稿してしまったので修正できますか?

当店ではご入稿頂いたデータをチェックした後、お客様に確認してから注文頂いたシステムパネルの制作を開始します。ここまでならデザインの変更は可能ですが。これ以降になると変更や入れ替えはできなくなるのでお気を付け下さい。

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