制作について(Q&A)|バックパネル・バックボードのオリジナル製作は当店に!展示会や記者会見・インタビューのシステムパネル使った背面大型幕も激安プリント販売いたします!

制作について(Q&A)

インタビューや記者会見の背面から、展示会や見本市のブース装飾まで使えるのがバックパネルです。ここでは注文の際によくある質問を簡単にまとめていますので、ぜひ購入前の参考にして下さい。

現在使っているバックパネルに印刷を追加できますか?

既存のバックボードに追加で名入れなどのプリントを加えることは、申し訳ありませんが行っておりません。新たにオリジナルデザインで制作することに関しては、専門店として激安、格安、高品質で通販を行っていますのでよろしくお願いします。

バックボードに社名とロゴを名入れプリントしたいのですが?

社章をシステムパネルのデザインに組み込んで入稿データを作成して頂けば可能です。それが難しい場合には、社章が使われているグッズなどの写真や実物をお送り頂くことで対応できる場合もあります。詳細はスタッフまでお尋ねください。

バックパネルはどうやって設置するのですか?

特注スポンサーボードの最もスタンダードな設置方法はイージーシステムパネルと呼ばれる専用フレームを使ったものです。マジックテープを使ってフレームに対してバナーを貼りつける形になります。設置や撤収も簡単です。

スポンサーボードをポスターのように壁に設置したいのですが

基本的にシステムパネルは専用スタンドを使った設置がスタンダードになりますが、もちろん可能です。その際はハトメやピンを利用するのがお薦めです。お客様の要望に合わせて棒袋加工などにも対応していますので、お気軽にご相談ください。

バックボードに防炎加工は必要ですか?

オーダーメイドを考えた時点では必要なくても、今後使い続けるのであれば施しておくことをお薦めします。展示会や見本市のイベント会場によっては、スポンサーボードの防炎加工が規約で定められている事があるのでご注意ください。

バックパネルの大きさに上限はありますか?

基本的にバックボードは専用ツールやスタンドを使って設置するため、そのサイズが上限となります。別の方法で設置する場合にはより大きなサイズの注文制作や販売、購入も可能ですので、お気軽にスタッフまでお伝えください。

バックボードの形状を少し変わったもので作れますか?

バックパネルは専用スタンドによって設置されるのが主なので、スタンドと異なる形状で製作することは基本的にありません。しかし他の幕と同様、ご希望であれば製作できる場合もありますので、作成したい形状をお伝えの上で、ご相談頂ければと思います。

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新商品:バックパネルに最適なジャンボバナースタンド

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