見積り依頼について(Q&A)|バックパネル・バックボードのオリジナル製作は当店に!展示会や記者会見・インタビューのシステムパネル使った背面大型幕も激安プリント販売いたします!

見積り依頼について(Q&A)

バックパネルは記者会見の背面や展示会のブース装飾に使われる販促アイテムです。日常的に使うものではないので、初めての方は特に見積りなど不明な点が多いのではないでしょうか。ここではよくある質問を簡単に紹介していますので、ぜひ参考にして下さい。

バックパネルのお見積りは無料だと聞きましたが本当ですか?

オーダーメイドするスポンサーボードのお見積りは無料になっております。格安、激安なお値段には自身を持っておりますし、見積りは展示会ブースを制作する際の資料の一つとしても役立ちます。

システムパネル製作の見積りの返事はどの位待てばもらえますか?

基本的には1営業日以内にお返事をお送りしています。急な展示会や見本市などでも迅速に対応できる可能性がありますので、その場合にはお気軽にご相談を頂ければと申します。バックボードの印刷やプリント、物流の都合はありますのでご了承ください。

スポンサーボードの見積りの頼み方がわかりません。

最も気楽なのは見積りフォームになります。その他にはお電話、ファックス、メールにて名入れシステムパネルの見積り依頼を受付けております。納期があまりない場合など、お急ぎで注文が必要な場合にはお電話でのご連絡がオススメです。

バックボードの見積りの際に決めるべきことはありますか?

通販によるオリジナルデザインという販売形式である以上、生地とイージーシステムパネルのフレームサイズ、そして枚数を指定して頂くことになります。デザインについては配色や色数までお決め頂くと見積りやスポンサーボード製作が円滑に進みやすくなりますので、ご検討ください。

バックパネルと他の幕を一緒に作成する場合、見積もりはどうなりますか?

専門店である当店では見本市などの装飾に使える幕を数多く使っております。バックボードを始め複数の幕やシートの制作をご希望の際には、一緒に合わせたお見積りも、別途に分けたお見積りも可能ですので、ご希望をお伝え頂ければと思います。

何通りかのシステムパネル作成の見積りを作って頂けますか?

大丈夫です。特注オーダーのバックパネルはイベントからインタビューや記者会見まで、幅広く背面で使われ、購入されているアイテムですので、何通りかの注文内容のお見積りをお作りするのにも対応しております。

バックボードのお見積りフォームから送信できたかわからない。

バックパネルのお見積りフォームから見積り依頼を送信すると、まずは確認メールが送信されます。迷惑メールフォルダやメールフィルタを確認してもそれが届いていないようであれば。再び送信して頂くか、お電話でご連絡を頂ければと思います。

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新商品:バックパネルに最適なジャンボバナースタンド

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